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[ 展示案内 ]
展示予定
※( )内は20名以上の団体割引料金
※中学生以下、障害者手帳等をお持ちの方とその介護者1名は無料
※県民の日(10月28日)は無料

新型コロナウイルス感染防止のため、群馬県の「社会経済活動再開に向けたガイドライン」に基づく警戒度に応じて開館し、入館時にご協力いただく内容などを決定しております。
詳しくはこちら【新型コロナウイルス感染拡大防止対策について】をご確認ください。
 

企画展示
たてびレポート-開館20周年を楽しむ展覧会-
2021年9月18日(土)~11月7日(日)
観覧料:一般620 (490円)、大高生 310 (240円)
詳細情報はこちらから
館林美術館の開館20周年を記念して、収蔵品を中心に美術館のテーマ「自然と人間」を考えるとともに、新収蔵された山口晃《深山寺参詣圖》を紹介します。また、現代作家の安部泰輔、星素子が館林美術館をテーマとした来館者参加型作品を制作展示し、美術館の内外で多くの方が参加可能な展覧会とする予定です。
山口晃《深山寺参詣圖》1994年
撮影:宮島径️
©YAMAGUCHI Akira, Courtesy of Mizuma Art Gallery
星素子「中之条ビエンナーレ国際現代芸術祭2019」地域参加型プロジェクト「中之条バトンをつくろう!」展示風景 安部泰輔個展「シャガール世界」展示風景
2013年 高知県立美術館
[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―ポンポンの道を開いた彫刻家サン=マルソー―

 

企画展示
開館20周年記念 フランソワ・ポンポン展
2021年11月23日(火・祝)~2022年1月26日(水)
観覧料:一般900円(720円)、大高生450円(360円)
詳細情報はこちらから
日本で初めてとなるフランソワ・ポンポンの大規模な回顧展を開催します。ポンポンは、20世紀初め、なめらかで洗練された動物彫刻によりその歴史を革新しました。本展は、フランスの美術館からの借用作品を加え、初期から晩年までの代表作を紹介、さらに写真や絵はがき、道具などの豊富な資料を通して、ポンポンの美しい動物彫刻の誕生の背景と魅力に迫ります。
フランソワ・ポンポン《シロクマ》1923-1933年 
当館蔵
フランソワ・ポンポン《猪》1925-1929年 
当館蔵
[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―石膏のひみつ―

 

企画展示
永井一正 ポスターの見方・楽しみ方(仮称)
2022年2月19日(土)~4月3日(日)
観覧料:一般620 (490円)、大高生 310 (240円)
※同時開催の「近現代の彫刻 II」もご覧いただけます。
グラフィックデザイナーの永井一正は、1960年に日本デザインセンター創立に参加し、多くの広告を生み出すだけでなく、1980年代後半からは、「LIFE」シリーズを発表し、「共生」というメッセージを広く伝えています。常にデザイン界の最前線で活躍してきた永井の当館所蔵の作品を通して、ポスターの見方や楽しみ方を学びます。
永井一正《永井一正展(馬)》 1989年 
当館蔵
[同時開催]
近現代の彫刻 II


[彫刻家のアトリエ(別館)]
フランソワ・ポンポン関連資料より
―石膏のひみつ―

群馬県立館林美術館
〒374-0076 群馬県館林市日向町2003 
tel.0276-72-8188 fax.0276-72-8338 
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